ノエル出会い体験談@野外露出セックス
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クリスマス直前に彼氏にフられた私は、出会い系サイトノエルで男を探していた。
この際、セフレでもいいから、クリスマスを一緒に過ごしてくれる相手・・・。
それも、モトカレより、ほんのちょっとでもいい男で!
私の必死の努力でみつけたのが、祐希だった。
ルックスはモトカレよりかっこよく、さわやかでやさしそう。
ただ・・・お金と計画性がなくって・・・、どうにか食事をした後、ラブホテルを探して彷徨い歩くことになってしまった。
祐希も私も親と住んでいるから、どっちかの部屋ってわけにもいかず。
ヤる気は満々なのに、ヤる場所がみつからなくて。
カラオケでさえ、三時間待ち。
いいかげん、疲れきった私の体を祐希がぐいっと引っぱった。
その先にあるのは、公園。
もしかして、野外露出セックスとか!?
さすがに、それはちょっと・・・。
って思うんだけど、もう祐希はヤりたくてどうしようもない状態で。
木のテーブルとセットになったベンチに座ると、すぐに襲いかかってきた。
風はないけど、とにかく寒いし、早くセックスして帰りたい!
真冬の公園で、野外露出セックスなんて、狂気の沙汰だと思うけど、盛ってるときの心理なんて、そんなもので。
モトカレとはほとんど毎日セックスしてたから、オナニーばかりの日々に不完全燃焼していた体は、勝手にセックスモードに突入。
祐希の冷たい手がいきなりパンティに入ってきて、おまんこのワレメをくちゅくちゅしたときには、もう愛液がたっぷり出ちゃってた。
だって、ヤりたいヤりたいって思いながら、ずっとラブホテルを探して、歩いてたんだもん。
エサをおあずけにされてる犬のよだれみたいなもんじゃない?
冷たい指がほかほかのおまんこにぐりぐり入ってくるのが、ちょっと新鮮な気持ちよさで。
すっごい指の感触が強調されてるの!
ああ、おまんこに指が入ってる・・・って、意識が全部おまんこに集中して、野外露出の寒さなんて忘れてた。
「おまんこの中、あったかい・・・。湯気たちそうだね。」
耳元でささやかれると、ぞくぞくと体が震えて、おまんこの中の指をきゅうきゅうしめつける。
「クリトリスもいじったら、イけるかな?」
右手はおまんこの中で手マン、左手はクリトリスをそっとこするっていうのをされると、あえぎ声がもれちゃって、慌てて両手で口を塞ぐ。
「いいじゃん。どうせ誰もいないんだし、思いっきりあえぎ声だしちゃえば?」
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