出会い体験談@逆援交ず 〜拘束フェラチオとカーセックス〜
逆エンコーズ
で出会った仁は、スーツのよく似合うサラリーマンで。
メガネをかけた知的な感じが、すっごく私好みだった。
仕事帰りだっていう仁に、駅前で拾ってもらって、とりあえず、ごはん。
「俺は車だから飲めないけど、雫ちゃんは飲んだら?酔ってもちゃんと送っていくし。」
っていわれて、勧められるままに飲んだら、ほろ酔い通りこしてでろでろになっちゃって。
だって、仁が好みすぎて、緊張しちゃったんだもん。
「近くなったら起こすから、寝てていいよ。」
やさしい仁の言葉に甘えて、すやすやと寝てた。
車の振動って、眠くなるでしょ。
お酒が入ってたら、もう眠気に勝てないよ。
いい気持ちで寝てたら、体をぐいっと持ち上げられるのを感じて。
のびのびと寝かせられて、後ろのシートに移動したんだなってわかったけど、眠くて目が開かないの。
仁の手が器用に私のシャツのボタンをはずしていって、ブラジャーまで脱がせたから、ようやくあれって思った。
「うーん。何?どうしたの?」
眠い目をこすりながら、仁をみあげたら、頬にちゅっとキスされて、
「雫ちゃんの寝顔があまりにもかわいかったから、我慢できなくなっちゃった。」
おっぱいにもやさしくさわさわしてきた。
初対面の男の人の車の中で寝ちゃったのもよくなかったけど、いきなりカーセックスはやだなって思ったんだけど。
仁はどんどん私の体を愛撫してきて、やだって言おうにも、ディープキスされちゃうと、何も言えない。
やさしいんだけど、強引なんだよね。
仁のことは気に入っちゃったから会ったけど、私、そんなに遊んでないし、カーセックスなんて今までしたことない。
友達がカーセックスしたって話をきいて、よくやるなあなんて思ってたくらいなのに。
シートが倒されて、フラットになった後部座席はちょっと硬いベッドみたいで、目を閉じてしまえば、カーセックスだなんてわかんないくらい。
さっきまで、すごく大人っぽくて、紳士的にみえた仁が、私の体を愛撫しながら、はあはあと興奮してるみたいなのが、私をどきどきさせてて、唇をはなされても、もうカーセックスなんてやだっていえなくなってた。
「パンティ、脱がせるよ?」
一応、確認みたいに声をかけてくれたけど、私が返事をする前に、ぐいっと脱がされて、強い力で脚を開かされる。
暗いからみえないって思ってたら、車内灯をつけられて、眩しさと恥ずかしさでくらっとした。
「明るいのやだっ!恥ずかしいよ・・・。」
必死で脚を閉じようとしたけど、それより早く、仁の舌が私のおまんこを舐めた。
クンニされるの、初めてじゃないけど、こんな上手なのは・・・初めて。
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